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【音楽】 電気グルーヴ / カフェ・ド・鬼(顔と科学)





FoZZtone以降、

たまに、YouTubeの動画を貼り付けた記事を書きたくなる・・

それよりも書くべき記事があるというのに(あくまで僕の中でだけど・)



電気グルーヴには昔ちょっとだけハマっていた時期があって、

今でもたまにこうして聴きたくなります。

このカフェ・ド・鬼という曲は、PVがとても面白いのでおすすめです。

こういう毒があって、ちょっとクセが強い音楽って、

なんでか好きなんですよねぇ~~~( ̄▽ ̄;







同グループのshangri-laという曲、

とっても懐かしい・・・ 独特な浮遊感がとても心地良い曲です。

電気グルーヴの中でも最大のヒットとなったシングルなので、

ご存じだという方も多いのでは?
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【音楽】今年はフジロックに行くか?サマソニに行くか?



Nine Inch Nails - We're In This Together(本当はCloserとTHE FRAGILE の方が好みですが、PVがこれしか・・)


一昨年はサマソニで、The Mars Volta、JSBX、The Pop Group、Public Image Ltdを観に行き

去年はフジロック(3日目)でRadio Headとジャック・ホワイトを観に行きました。

さて今年はサマソニとフジ、どっちに行くか・・・

職場の関係上、1つのイベントにしか行けないので、

ちょっと悩み中です・・


順番的にはサマソニなんですが、今年のサマソニで観たいのといえば、

JSBXとFIDLER,あとMUSEぐらいしかありません・・・

(えっ?メタリカ?・・・ まぁルーリードが来るんだったら・・)


とすれば、フジしかありませんよね。

なんてったって今年の目玉は「NIN」と「Bjork」ですから。

他にも、MY BLOODY VALENTINE、VAMPIRE WEEKEND、と

僕が観たいバンドで言えば、断然フジの方が良いんですよねぇ。



でも・・フジは去年行って2度と行きたくないと思うぐらい

最悪な目に合ったからなぁ・・

時間があまりないので、早めに決めないといけませんが、

どっちにするか、まだ決めかねています。

まぁ 多分、フジの方に行くんだとは思うんですが・・

う~~~ん

(ちきしょう  サマソニがもうちょいしっかりしてくれれば・・)


もしくは、そのどちらにも行かずに折紙のコンベンションに参加するというのもアリなんですけどねぇ

さーて貴重な夏休みの取得、どっちを取るか?



Björk - Hyperballad

セットリストに入っていると嬉しいなぁ・・・

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【おんがく】 希望の宇宙の・・・ / うえだゆうじ





この中毒性・・・

とても危険だ。





サンゴッドVオープニングテーマ

こいつも危険だ・・・

【音楽】FoZZtone / GO WAY GO WAY〜NO WAY NO WAY



テレビ東京系列アニメ「遊☆戯☆王ZEXALII」のエンディングで使用されている曲

FoZZtone(フォズトーン)というバンドの「GO WAY GO WAY〜NO WAY NO WAY」という曲が面白い、

久しぶりに自分のセンサーが反応してしまいました。

まさか、こんなにヒネくれた曲だとは思わなかったw

PVは「GO WAY GO WAY]と「NO WAY NO WAY」の2曲を合せたものらしいのですが、

個人的に、この2曲は1曲として扱った方がとても面白いと思います。

逆にそうであっても違和感の無いぐらい、きれいな「流れ」が出来ている気が・・





同バンドの「Love」という曲、こちらも格好良い。

しかしこのバンド・・今まで知らなかった事がとても恥ずかしい

【Serj Tankian】HARAKIRIのライナーノーツに関して思う事。

HARAKIRI

少し遅い話題になりますが、
アメリカのヘビィロックバンド、システムオブアダウン(以下SOAD)のボーカル、
サージ・タンキアンの3番目のオリジナルソロアルバムが今年の夏、発売されました。

まがりにもSOADのファンである僕にとって、
このアルバムの登場は、正に待望の!!と言った感じで、
クソみたいな出来事も多かった今年、
特に嬉しかった出来事の1つになってくれました。

彼の今回のアルバムも素晴らしい出来で、
メタルからヒップホップ、彼らしいゴシック要素の入った民族音楽的な楽曲などなど・・・
多種多様なジャンルをふんだんに詰め込んだ、音楽的な豊かさに、
激しい怒りの表現だけじゃなく、彼らしい繊細さやユーモアなんかもあったりして、
そういったトータルな表現の豊かさにも満足させられる1枚でした。

それよりも何よりも、うーん 格好いい曲ばかりっ!!
ありがとうサージ、僕にとって今回のこのアルバムは、
今年1番の最高の贈り物だったよ。
(出来れば来日もして欲しいなぁ・・・)


そんなこんなではありますが、僕が唯一不満に思った点もあります。
それが、今回取り上げる今作の日本盤ライナーノーツに関してです。
(アルバムそのものとは、あまり関係ないかもしれませんが・・・)

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SHUN

Author:SHUN
Closed-Thinkは、
折り紙用語のClosed-sinkをもじった造語です。

創作折紙を中心に、
日々の充実した
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